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	<title>NLPを大阪で学ぶなら NLP大阪ナビ</title>
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		<item>
		<title>相手のチャンクにペーシングする</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 13:22:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP大阪</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

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		<description><![CDATA[
NLPのコミュニケーションスキルのペーシングを覚えていますか？


ペーシングという大きなくくりで考えると、いろいろな合わせ方があります。
基本的に、相手の状態にペースを合わせるのがペーシングです。


以前にお伝えし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br />NLPのコミュニケーションスキルのペーシングを覚えていますか？<br />
<br />
<br />
ペーシングという大きなくくりで考えると、いろいろな合わせ方があります。<br />
基本的に、相手の状態にペースを合わせるのがペーシングです。<br />
<br />
<br />
以前にお伝えしたNLPのコミュニケーションスキルでは、<br />
話し方、声、表情、言葉、姿勢、足の位置や組み方、頷きや相槌、<br />
価値観や呼吸などにペーシングをしていきます。<br />
<br />
<br />
今回の話では、それとは別の話になります。<br />
NLPを大阪で学んだ女性の話ですが、情報のサイズを合わせる。<br />
と話しています。<br />
<br />
<br />
営業の仕事をしている女性です。マネージャーとして、<br />
社内でもレベルの高い、営業チームを率いていると言われているそうです。<br />
そのNLPを大阪で学んだ女性は、NLPで学ぶチャンクサイズを合わせる。<br />
<br />
<br />
ということを重要視しています。<br />
営業において、話したいことを好きな表現で伝えるだけでは、<br />
お客様に伝わらないことが出てくるということです。<br />
<br />
<br />
例えば、お客様が物事を詳細に話す方だとします。<br />
このお客様のチャンクサイズは、小さいということになります。<br />
ですから、このお客様と話をする際は、相手のチャンクサイズに<br />
合わせる必要があります。<br />
<br />
<br />
逆に、お客様のチャンクサイズが大きい場合は、チャンクサイズを<br />
大きくして、表現していく必要があります。<br />
<br />
<br />
例えば、コピーをお願いする時のやり取りで見ても分かりやすいです。<br />
大阪でNLPを学んだ女性は続けます。<br />
<br />
<br />
コピーをお願いする時に、チャンクサイズが大きい人は、ざっくりと<br />
お願いしていると言います「このコピーを◯◯部、お願いします」<br />
<br />
<br />
ここでチャンクサイズが小さい人は、表現が詳細になります。<br />
「このコピーを◯◯部、お願いします」にプラスして、<br />
手順を追って、注意点を添えて話をするかもしれません。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で教えているトレーナーさんは言います。<br />
コミュニケーションのギャップは、チャンクサイズの違いによっても起きると。<br />
ですので、相手にチャンクサイズを合わせることも大切なことなのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>NLPのチャンクとは何か？</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 13:22:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP大阪</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

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		<description><![CDATA[
NLPで学ぶチャンクサイズに関してお伝えしていきます。
以前にもお話したかもしれませんが、改めてお伝え致します。


NLPのチャンクサイズについて知ることは、仕事やビジネス、
営業や交渉、コミュニケーションにおいてと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br />NLPで学ぶチャンクサイズに関してお伝えしていきます。<br />
以前にもお話したかもしれませんが、改めてお伝え致します。<br />
<br />
<br />
NLPのチャンクサイズについて知ることは、仕事やビジネス、<br />
営業や交渉、コミュニケーションにおいてとてもやり取りを<br />
スムーズにしていくことができます。<br />
<br />
<br />
それを表現するならば、チャンクサイズを活用するという<br />
表現を使っても良いかもしれません。<br />
<br />
<br />
まずは、順を追ってお伝え致します。<br />
NLPを大阪で教えているトレーナーさんの話ですが、<br />
チャンクサイズとは、情報の大きさを指します。<br />
<br />
<br />
例えば、久しぶりにあった人に質問をしたとします。<br />
「最近どうですか？」<br />
<br />
すると、チャンクサイズの大きい方は、さっくりとした答えを返してきます。<br />
「いいよ」「あんまり」「変わらない」などの大きな表現で返してきます。<br />
言い方を変えると、言っていることは分かるけど、詳細はわからない感じです。<br />
<br />
<br />
そして、NLPでいうチャンクサイズが小さい方は、先ほどの質問に対して、<br />
事細かに詳細を順を追って話しだす方は、チャンクサイズが小さいです。<br />
ただし、情報は詳細ですので、分かりやすいです。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で教えているトレーナーさんは、次のように言います。<br />
チャンクサイズが大きい、小さいは人それぞれで、良い悪いとは、<br />
関係ないということです。そして、バランスが取れている方、<br />
意図的にバランスを取っている方もたくさんいらっしゃいます。<br />
<br />
<br />
ここでチャンクサイズについて大切なことはこうです。<br />
<br />
<strong>・チャンクサイズとは、思考の大きさでもある<br />
　⇒話しのチャンクサイズが大きい人は、思考の仕方もざっくりしている<br />
　　傾向があります。コミュニケーションにおいても、ざっくりしています。</strong><br />
<br />
<br />
つまり、相手のNLPでいうチャンクサイズを知ることは、相手の言語的な表現、<br />
思考、行動の特徴にも現れやすいということです。その特徴を知ることで、<br />
コーチング、マネジメント、コミュニケーション、交渉、接客、クレーム処理など<br />
の様々な面で、相手に合わせてコミュニケーションを取ることが出来ます。<br />
<br />
<br />
なぜならば、チャンクサイズに合わせることでラポールが取りやすくなり、<br />
チャンクサイズのスレが大きくなるほどに、ストレスを感じるからです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>本当に？と質問してみる</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 13:22:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP大阪</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

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		<description><![CDATA[
もしも、執着している恐れを手放すことができたとしたら、
いかがでしょうか？


とてもいいことですよね。
NLPのメタモデルの中にある「本当に？」という質問についてご紹介していきます。
本当に？という言葉は、仮にあなた [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br />もしも、執着している恐れを手放すことができたとしたら、<br />
いかがでしょうか？<br />
<br />
<br />
とてもいいことですよね。<br />
NLPのメタモデルの中にある「本当に？」という質問についてご紹介していきます。<br />
本当に？という言葉は、仮にあなたが信じている思い込みがあるとしたら、<br />
そこに疑惑を導入することになります。<br />
<br />
不思議なもので、よほど信じ込んでいるか、傲慢になっていない限り、<br />
疑惑を導入することで、考え始めてしまいます。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で教えているトレーナーさんは、プラクティショナーコースの中で、<br />
メタモデルを教えている時や質疑応答の際に「本当に？」という言葉をわざと<br />
使っているそうです。その理由は２つです。<br />
<br />
大阪のNLPトレーナーさんのいう理由とは、<br />
<strong><br />
１、メタモデルについて理解を深めていただく為、<br />
２、ご参加いただいている生徒さんの思い込みの解消のため<br />
</strong><br />
ということです。<br />
<br />
大阪のNLPトレーナーさんは、いい思い込みはいい結果を生みだすことが<br />
多々ありますが、良くない思い込みは、マイナス効果を生み出すそうです。<br />
<br />
<br />
例えば、思考が制限される、今の延長でしかアイデアが沸かない、<br />
行動力が鈍る、諦めがちになるです。<br />
<br />
例えば、仕事上で過去に失敗の経験があるとします。その時に、自分は<br />
こんなものかもしれない。また失敗したら、もっと痛い目を観る、周りの目が気になるなど、<br />
いろいろと考えることもあるかもしれません。既にあったかもしれません。<br />
<br />
<br />
そんな時に使えるのが、NLPプラクティショナーで学ぶメタモデルなのです。<br />
そして「本当に？」と質問をします。<br />
<br />
<br />
大阪のNLPトレーナーさんは、生徒さんが、私は人から興味を持たれないんです。<br />
とお話をされた時、こう言ったそうです。「人に興味を持っている人なんていないですよ」<br />
と冗談を笑いながら話した後に、<br />
<br />
「それは本当ですか？」と質問したそうです。<br />
<br />
もちろん、この質問の後には他の質問を通して、話を具体的にしていきますが、<br />
まずは、考え始めて頂く、事実に目を向けていただく時に、「本当に？」という質問を使うそうです。<br />
<br />
<br />
結果的に、ただの思いこみや早とちりや恐れであったということに気づくのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>あなたを止めているものは何か？</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 13:22:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP大阪</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

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		<description><![CDATA[
NLPのメタモデルの話の際に、少し触れましたが、
皆さんを止めているものが仮にあるとしたら、それは何でしょうか？


今回は、NLPを学ぶ際、人生で望む結果を得る際に
とても必要なものをお伝えしていきます。


それが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br />NLPのメタモデルの話の際に、少し触れましたが、<br />
皆さんを止めているものが仮にあるとしたら、それは何でしょうか？<br />
<br />
<br />
今回は、NLPを学ぶ際、人生で望む結果を得る際に<br />
とても必要なものをお伝えしていきます。<br />
<br />
<br />
それが、止めているものを取り除くということです。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で学んだ女性は、人間関係で一歩踏み出せなかったのは、<br />
上手くコミュニケーションを取るにはどうしたら良いのかが分からなかった<br />
からだとお話ししています。<br />
<br />
<br />
わからないから、どうしていいか分からなくて、<br />
沈黙や誤解された経験が止めていました。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で学んだ女性は、NLPのラポールとコミュニケーションの<br />
テクニックを学ぶことで、人間関係に積極的になれたそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
さらに、営業をしている男性がいらっしゃいます。<br />
どうしてもお客様の前で緊張しすぎて話をできなくなるそうです。<br />
しかし、電話での営業も仕事の中にはあるそうです。<br />
<br />
<br />
つまり、電話と対面の営業だそうです。<br />
電話だといい仕事ができて、お客様も喜んでいらっしゃるそうです。<br />
どうして営業成績が伸びないのか？と考えたときに、<br />
止めているものは、対面でのあがり症でした。<br />
<br />
<br />
NLPでいう肯定的意図が関係していました。<br />
<br />
<br />
<br />
ビジネスで新規の開拓に時間やお金をかけている<br />
女性の経営者さんがいらっしゃいました。<br />
<br />
<br />
どうして、キャッシュが会社に残らないのか？<br />
と考えていたところ、ひとつの事実に気が付きました。<br />
<br />
<br />
自分たちが持っているリソースに気づいていないことが原因でした。<br />
今までお世話になってきたお客様へフォーカスした仕事をしていませんでした。<br />
<br />
<br />
<br />
何をお伝えしたいのかといいますと、<br />
皆さんNLPを大阪で教えているトレーナーさんの話しでは、<br />
自分の望んでいる成果に対して、進むために必要なことを<br />
学び、試して、頑張っているのですが、止めているものに<br />
フォーカス出来ていない為、思うように成果が出ていないそうです。<br />
<br />
<br />
いつの間にか、出血や出費しているようなもので、<br />
あるいは、気づいたらアクセルとブレーキを同時に<br />
踏んでしまっている状態だそうです。<br />
<br />
<br />
このマイナスの要素に気づくために、NLPで学ぶ質問があります。<br />
<strong>「あなたの成果を止めているものは何ですか？」</strong>です。<br />
<br />
<br />
じっくりと定期的に行なうことで、得られるものがたくさん出てきます。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>あまり目を向けない可能性（リソース）を見る</title>
		<link>http://www.nlp-osaka-navi.com/yougo/kanousei-3.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=kanousei-3</link>
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		<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 13:22:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP大阪</dc:creator>
				<category><![CDATA[用語集・補足]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nlp-osaka-navi.com/?p=2168</guid>
		<description><![CDATA[
NLPでリソース問い言われているものに関しては、
以前に少し触れていると思います。


このサイトの用語集の方でお話えをさせて頂きました。


このNLPでいうリソースはとても大切なものですので、
別の角度からお伝えさ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br />NLPでリソース問い言われているものに関しては、<br />
以前に少し触れていると思います。<br />
<br />
<br />
このサイトの用語集の方でお話えをさせて頂きました。<br />
<br />
<br />
このNLPでいうリソースはとても大切なものですので、<br />
別の角度からお伝えさせて頂きます。<br />
<br />
<br />
ところでリソースとは何かについてですが、<br />
NLPを大阪で教えているトレーナーさんに<br />
教えて頂きました。<br />
<br />
<br />
リソースとは自分が持っている、人生を豊かにする資質や資源のことです。<br />
<br />
<br />
ですので、目標や望んでいるゴールのリソースは何ですか？<br />
と聞かれたとしたら、それは望んでいるゴールに対しての<br />
リソースということになります。<br />
<br />
<br />
それは何でも大丈夫です。<br />
人、物、環境、能力、セルフイメージ、ビリーフ、<br />
体験や経験、知識、体力などの使えるもの全てです。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で教えているトレーナーさんは、さらに続けます。<br />
プラクティショナーコースで教わるNLPのリソースの質問ですが、<br />
<br />
１、「既に持っているリソースは何ですか？」<br />
２、「さらに必要なリソースは何ですか？」<br />
<br />
<br />
２つの質問を通してリソースを見出しています。<br />
その時に、大阪のトレーナーさんの言葉で印象的だったのは、<br />
「多くの人は、既に持っているリソースに気づいていない」<br />
という言葉です。<br />
<br />
<br />
さらに必要なものには良くフォーカスしますが、<br />
実は既に持っている最高の武器」や長所、財産に気づかない、<br />
忘れている、埋もれているとうことがあります。<br />
<br />
<br />
今回、リソースのお話を改めました。<br />
理由は、埋もれている、気づいていない、忘れている<br />
大切なリソースに気づくことについてご紹介する為です。<br />
<br />
<br />
是非、ご活用下さい。<br />
皆さんが持っている既にあるリソースは何ですか？<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>可能性にフォーカスする</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 13:22:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP大阪</dc:creator>
				<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[テクニック]]></category>

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		<description><![CDATA[
自分の可能性にフォーカスする質問


NLPセミナーのプラクティショナーコースでは、
メタモデルという質問の方法を学びます。


この質問の中に、自分の可能性にフォーカス
するために使う質問があります。


NLPを大 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
自分の可能性にフォーカスする質問<br />
<br />
<br />
NLPセミナーのプラクティショナーコースでは、<br />
メタモデルという質問の方法を学びます。<br />
<br />
<br />
この質問の中に、自分の可能性にフォーカス<br />
するために使う質問があります。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で学んだ女性がいます。<br />
どちらかというと、精神的に疲れてめんどくさくなると、<br />
投げだしてしまうタイプだそうです。<br />
<br />
<br />
そうすることで、本来は結果が出せていたはずなのに、<br />
結果が出る前に諦めていたと考えられることが<br />
あとからたくさん出てきたそうです。<br />
<br />
<br />
しかし、NLPを大阪で学んだ女性は、<br />
次のような質問を自分にするようしました。<br />
<br />
<br />
「もしできるとしたら」<br />
<br />
<br />
この質問の方法に関しては、<br />
以前にご紹介しているかもしれません。<br />
<br />
<br />
この質問をすることで、NLPでいうフォーカスが変わります。<br />
<br />
<br />
すると、可能性に対してフォーカスする質問ですから、<br />
可能性に対しての答えやアイデア、発想が生まれます。<br />
<br />
<br />
では、もう一つの質問を一緒に学びましょう。<br />
<br />
<br />
自分の可能性や歩みを止めているものを<br />
明確にする質問を学びます。<br />
<br />
<br />
「止めているものは何？」<br />
<br />
<br />
この質問により、<br />
自分の歩みを無意識に止めているものを明確にします。<br />
不安や恐れが原因かもしれませんし、何が原因かが<br />
明確でないと動きようがありません。<br />
<br />
<br />
ですので、NLPを大阪で学んだ女性はこの質問により、<br />
自分がクリアするべき課題を発見して、それをクリアする。<br />
<br />
<br />
といった循環を手にすることができたそうです。<br />
<br />
<br />
今回のまとめです。<br />
NLPのメタモデルにある可能性にフォーカスする質問です。<br />
<br />
<br />
「もしできるとしたら？」<br />
「止めているものは何？」<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>営業で使うアズ・イフフレーム</title>
		<link>http://www.nlp-osaka-navi.com/tekunikku/azuifu.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=azuifu</link>
		<comments>http://www.nlp-osaka-navi.com/tekunikku/azuifu.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 13:22:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP大阪</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nlp-osaka-navi.com/?p=1912</guid>
		<description><![CDATA[
NLPのアズ・イフフレーム


以前に、このサイトのNLP用語集でご紹介しました。
では、具体的な活用の事例に移りましょう。


NLPを大阪で学んだ営業マンさんにお聞きしました。
実は、NLPを大阪で学んだ営業マンさ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
NLPのアズ・イフフレーム<br />
<br />
<br />
以前に、このサイトのNLP用語集でご紹介しました。<br />
では、具体的な活用の事例に移りましょう。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で学んだ営業マンさんにお聞きしました。<br />
実は、NLPを大阪で学んだ営業マンさんは、<br />
「アズ・イフフレーム」を知っていました。<br />
<br />
<br />
それは、NLPのテクニックとしてではなく、<br />
「もしも、◯◯と◯◯なら～？」という言い方で使っていました。<br />
<br />
<br />
もう少し具体的な言い方でお伝えしますと、<br />
「もしも、この商品を使うとしたら、AセットとBセットでは<br />
　どちらかといえば、どちらがいいな～とポイントもいますか？」<br />
<br />
<br />
実は、これはNLPでいうアズ・イフフレームを使っています。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で学んだ営業マンさんは、<br />
アズ・イフフレームを学び、さらに使い方が洗練されてきました。<br />
<br />
<br />
そして、クロージング時のみ使っていたアズ・イフフレームを<br />
最初から使うようになりました。<br />
<br />
<br />
お客様とのコミュニケーションの中で、<br />
「もしも、可能ならお肌の健康に対して何を望みますか？」<br />
<br />
<br />
別にNLPのアズ・イフフレームを使わなくても<br />
答えてくれそうな内容です。<br />
<br />
<br />
しかし、NLPのアズ・イフフレームの効果的なところは、<br />
「もしも」という言葉です。<br />
<br />
<br />
「もしも」を入れることで、話しやすくなります。仮の話ですから、<br />
お客様が質問に答えるときいに心理的なハードルが<br />
低くなります。低くなると答えやすくなります。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で学んだ男性が、アズ・イフフレームを<br />
多用し始めたのは、お客様とのやり取りにおいて、<br />
質問への返事を答えやすくするためでした。<br />
<br />
<br />
アズ・イフフレームは、自分の工夫でいかようにも使うことが出来るのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>可能性を引き出す</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 13:22:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP大阪</dc:creator>
				<category><![CDATA[ミルトンモデル]]></category>

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		<description><![CDATA[
「あなたは今、とても素晴らしい笑顔でいることに築いていますか？」


これは、NLPのミルトン・モデルの前提を使った言葉です。
相手に対して気づきを促す言葉です。


NLPを大阪で学んだ男性は、ミルトン・モデルを学ん [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
「あなたは今、とても素晴らしい笑顔でいることに築いていますか？」<br />
<br />
<br />
これは、NLPのミルトン・モデルの前提を使った言葉です。<br />
相手に対して気づきを促す言葉です。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で学んだ男性は、ミルトン・モデルを学んで、<br />
半年ほどたった頃に復習して実践したそうです。<br />
<br />
<br />
このミルトン・モデルの前提は、おもしろいです。<br />
大阪でNLPを学んだこの方が、どのように使っているかを<br />
是非、見ていきましょう。<br />
<br />
<br />
自分の部下や仲間や両親や彼女に対して使っているそうです。<br />
もちろん、大阪で営業マンをしていますので、お客様にも、<br />
NLPのミルトン・モデルの前提を使って気づきを促しています。<br />
<br />
<br />
目の前の人が、 周囲の人達にとてもHAPPYを与えているとします。<br />
いつも気さくで、笑顔が良くて、明るく元気。<br />
<br />
<br />
しかし、自己重要感が低く、自分の価値に気づいていなくて、<br />
自分の存在や可能性を否定してしまいがち。だとします。<br />
<br />
<br />
そんな時に、「◯◯さんは、◯◯だって気づいていました？」<br />
と問いかけるそうです。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で学んだ彼が行っているのは次のことです。<br />
<br />
<br />
気づきを促すこと。<br />
<br />
<br />
これが大切なのは、人が自分の価値に気づいていないこと、<br />
自己重要感が満たされていないこと、自分で自分の良さや可能性に<br />
向き合っていないこと、否定していることなどがあり、<br />
気づかせてあげることで、可能性を高めてあげることが出来るのです。<br />
<br />
<br />
言われて嬉しいだけでなく、信頼している方や、<br />
全く知らない方の言葉であったりするほど、<br />
それは受け入れやすくなります。<br />
<br />
<br />
NLPのミルトン・モデルを是非活用してみて下さい。<br />
相手をこのように満たすことで、人間関係だけでなく、<br />
相手の可能性を引き出すことも出来るのです。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で学んだ男性は、<br />
そこに気づいてから、どんどんこのNLPの前提を使っているそうです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>コミュニケーションの目的</title>
		<link>http://www.nlp-osaka-navi.com/tekunikku/mokuteki.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=mokuteki</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 13:22:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP大阪</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

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		<description><![CDATA[
コミュニケーションの目的を明確にしていますか？


ここが明確かどうかで、実はコミュニケーションや
会話の取り方が全然違うものに変わります。


NLPを大阪で学んだ男性は、
営業の仕事をしていました。


しかし、営 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
コミュニケーションの目的を明確にしていますか？<br />
<br />
<br />
ここが明確かどうかで、実はコミュニケーションや<br />
会話の取り方が全然違うものに変わります。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で学んだ男性は、<br />
営業の仕事をしていました。<br />
<br />
<br />
しかし、営業であるのでコミュニケーションの目的を<br />
持っていませんでした。<br />
<br />
<br />
結果的に、営業成績は悪くは無かったのですが、<br />
仕事量や学びの量に対してまだまだでした。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で学んだ営業マンさんは、<br />
ある日新地のホステスさんに教わりました。<br />
<br />
<br />
コミュニケーションの目的を明確にすると、<br />
自分の在り方が変わってくる。<br />
<br />
<br />
つまり、<br />
・NLPのラポールを築く<br />
・自分を売り込む<br />
・相手を知る<br />
・売上を上げる<br />
<br />
<br />
などの様々な目的があります。<br />
<br />
<br />
この時にNLPのコミュニケーションテクニックを<br />
使うこと自体は変わらないかもしれません。<br />
<br />
<br />
しかし、コミュニケーションの目的を<br />
「相手のことを知る」とすればどんどん傾聴するかもしれません。<br />
<br />
<br />
「自分のことも知ってもらう」と考えるならば、<br />
ラポールを築きながら、自分の話も入れていくことが大事になります。<br />
<br />
<br />
大阪の営業マンさんは、<br />
それを知ってから、ただ相手と話せばいい、<br />
ただ、楽しませればいいという考え方が変わったそうです。<br />
<br />
<br />
そして、コミュニケーションの目的が決まっていると、<br />
話の方向がそれていった時に、いつでも修正できるのです。<br />
<br />
<br />
そこが非常に大切な事なのです。<br />
<br />
<br />
例えば、NLPの傾聴をしていると、<br />
どんどん話をしてくれます。<br />
<br />
<br />
そのかわり方向がずれることがあります。<br />
その時に、コミュニケーションの目的が明確ですと、<br />
質問一つで、方向を戻せるのです。<br />
<br />
<br />
目的を明確に持ってみてください。<br />
<br />
<br />
NLP大阪ナビ</p>
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	</item>
		<item>
		<title>どこでも必要なのは目的意識</title>
		<link>http://www.nlp-osaka-navi.com/tekunikku/hitsuyou.html?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=hitsuyou</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 13:17:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP大阪</dc:creator>
				<category><![CDATA[テクニック]]></category>

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		<description><![CDATA[
NLP資格のセミナーを学ぶに当たり、
大切なことの一つを一緒に学んでいきましょう。


それは、NLPを大阪で学んでも、東京で学んでも、
あるいは、NLPだけでなく、何かを学ぶ際に必要なことです。


それは「目的意識 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
NLP資格のセミナーを学ぶに当たり、<br />
大切なことの一つを一緒に学んでいきましょう。<br />
<br />
<br />
それは、NLPを大阪で学んでも、東京で学んでも、<br />
あるいは、NLPだけでなく、何かを学ぶ際に必要なことです。<br />
<br />
<br />
それは「目的意識」です。<br />
この目的意識を持つか持たないかは、得られるものと、<br />
得られないものの違いを明確にしてくれます・<br />
<br />
<br />
<br />
では、目的意識を持つということを、<br />
もっと明確に見ていきましょう。<br />
<br />
<br />
これは、言い方を変えると、<br />
「どこに意識を集中させるのか？」<br />
というフォーカスの問題になってきます。<br />
<br />
<br />
NLPなどでは、フォーカスのことを焦点の事だと説明しています。<br />
<br />
<br />
そして、私たちはどこに意識を集中するかで、結果が変わります。<br />
例えば、次のような人を見たことはありませんか？<br />
<br />
<br />
・能力以上の結果を出していく人間<br />
・能力以下の結果しか出せない人間<br />
<br />
<br />
この両者の違いは何かといいますと、<br />
先程から話している「フォーカス」です。<br />
<br />
<br />
何か、自分にとって望ましくない結果が出たときに、<br />
そうなったのは◯◯のせいだという人と、<br />
この出来事から何を学べるのか？<br />
どのような意味があるのか？<br />
と考えられる人との違いです。<br />
<br />
<br />
では、日常的に自分にとって望ましいフォーカスを<br />
生み出すためにはどうしたらいいのでしょうか？<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で学んで結果を出した男性は、<br />
「目的意識」が大切だと話しています。<br />
<br />
<br />
自分にとって本当に必要でほしい結果を知っているのかが、<br />
本当に大切なポイントとなってくるのです。<br />
<br />
<br />
あなたは今、どのような結果を望んでいますか？<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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